ご挨拶 柳澤由理について

自信メソッドを主宰しています、柳澤由理です。

京都府宇治市在住 心理セラピスト(時々占いもする)50代

クライアントが「自分でもわからない」でいる「もどかしい気持ち」を
身体ごと受け取り感じることができる。
潜在意識のまるわかりセンサーをもつ

聴覚障害ゆえに、人並はずれた身体感覚直観の持ち主。
お客様の言語化していない思いも
身体感覚を通して受け取ることができる。

 

子ども時代
ひとの話が聞こえないため、
子ども時代はたくさんの本を読んで過ごす。

小学生の時にミヒャエル・エンデの「モモ」や
ヒュー・ロフティングの「ドリトル先生」シリーズを読み
モモの「ひとの話を聞く力」や
ドリトル先生の「動物たちのことばがわかる」ことが凄い!と夢中になる。

それが現在の「身体からのメッセージ」を元にしながら
人のお話を聞くことの原点である。

本には「主人公の気持ち」と「行動」とその「結果」が
書いてあり、手に取るように筋書きがわかる。
けれども
実際のひととの対話で、相手の声は聞こえにくく、
それゆえ「相手の気持ち」や「だからこうしたんだね
ということは なかなか理解できなかった

本の物語には、
それらはすべてわかるように書いてあるけど、
現実の世界はとてもわかりにくく、
対人関係と感じた。

筋肉反射テスト(キネシオロジー)のヒーリングに
出会い、「自分の身体とつながる」ことで
自分は自分でいいという感覚がわかる。

37歳で国際資格を得る。その後、さらに精進
独自の身体感覚による「身体からのメッセージ」を聞く方法
体得する。

37歳で補聴器をつけて、すぐそばにいる人の話は
聞こえるようになり、日本語の会話や人間関係の作り方
を改めて研究する。
子どもの頃から謎だった「ひととの対話」や
「対人関係」と「関係性のなかでの自分の在り方」
を研究する。

身体感覚のセラピーを通して、クライアントに
自分に無理のない在り方」を勧めて行くと
自然にクライアントの身の回りの環境が整っていき
対人関係も健康面も良くなっていくのを
目の当たりにする。

「その人の在り方」が変われば、
「世界」が変わる。

を実感している、この頃である。

      2018年10月11日


わたしの所にお越し下さるクライアントさんは
長年自分で自分が嫌いだったり、
長年自分で自分を追いつめてきたりしてきた
とてもまじめな方が多いです。

頭ではわかっているのに、どうしていつもこうなるんだろう、
色々なことをしても直らない・・・という方が来られます。
「駆け込み寺」です。

✓「どうしてわたしは、いつも同じことを繰り返すのか?」

✓「いつでも、親(夫)に怒られている気がする・・・」

✓「どうしてわたしは こんなに激しく部下を責めてしまうんだろう?」

✓「人と比べて自分はダメだと思ってしまう」

✓「どうしても許せない、親を許せない!」

✓「わたしは、だめだ、変わりたい!」

それでも変わりたい・・・そんな思いをいだいているあなたへ

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詳しいプロフィール

11ページに渡って、この仕事をするようになった経緯と
「なぜ身体を通して気持ちがわかるようになったか?」を書いています。
http://rainbowlife.halfmoon.jp/wp/about_yuri_yanagisawa/profile01/

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