京都宇治で
からだの記憶通訳カウンセリング

トラウマも苦手意識も超える
再決断カウンセラーの柳澤由理です。

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前号http://rainbowlife.halfmoon.jp/wp/2017_0728-2/からの続きです。
超多忙な職場で耐え続けて、健康を損ない
かけているAさんにセッションをしました。

はじめに顎のあたりに「反応」が出たのですが
顎に直接ふれることができませんでした。

Aさんが忙しいのは業務以外の雑務が原因だと
話されたとたんに、顎にすんなりふれることが
できました。

それで私はAさんのあごにふれて、
顎のストレスをリセットしていきました。

雑務が多いという話をされるまでは、
顎から10センチの空間には
「びんびん」と「触れるな!」と
いう「反発」が出ていました。

「業務以外の雑務」が多忙の原因と話された
途端に顎に触れられたということはその話と
顎は関係しているということです。

顎はいやなことがあると、かみしめて
めいっぱい頑張ってこらえます。

そうすると「えら」が出てきます。

自分自身はイヤでたまらないので
我慢して耐えて耐えているのですが、

上司などの他人からみると、
「えら」が出て見えるので、

なんとなくですが

「本人は大変だと言っているけれども
 まだ大丈夫なように」

見えてしまうのです。

 

そこが耐え忍ぶ人の悲しいところなのです。

そこでどうしたらいいのか、と思い
「からだ」に尋ねてみました。

「からだ」には思いつく限りのキーワードを
尋ねてみました。

すると「意図」という言葉が 反応として出ました。

次の号に続きます。

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