きらきら に ついて

きらきらのページにようこそおいで下さいました。

この「きらきら」は2016年夏に生まれ変わりました。

前は スリーインワンという筋肉反射テストのみを使っていました。

皆様クライアントご本人 に 身体の声を お伝えするセッション

ということに焦点を当てていました。

 ☆ 

新しい「きらきら」は

皆様クライアントご本人 が

自分自身の心身を健やかに保ちながら

いかに ご自身が お勤めの場で 生き生きと働いていかれるか

いかに ご自身が 共に働く方とうまくコミュニケーションしていくか、

いかに ご自身が 部下の方々の心を受け取りながら、

いかに 部下の方々に 生き生きと働いていただくか、

いかに ご家庭で 仕事の疲れを癒されるか

いかに ご家庭で ご家族との 憩いの時間を作られるか

ということをサポートさせていただきます。

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私は30年近く、両親が営む自営業(京都の染物・整理業)の会社で働いてきました。

社長の娘であると同時に、他の従業員の方々といっしょになって

文字通り、身体をはって、の、肉体労働をしてきました。

それだけでなく、頭を使って計算しながら、

絹の反物を裁断するという難しい責任のある仕事を任されていました。

美しさをキープして丁寧に仕上げることと

手早く、たくさんの数をこなすことが求められていました。

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社長の娘でしたので、経営者の苦しみはよくよくわかっています。

と同時に、従業員のみなさまと肩をならべて、一緒になって、

汗水流して、肉体労働をしていましたので、働くことが体にこたえる

ということや、その苦労はしみじみわかっています。

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ですから、私は、経営者のお気持ち・ご苦労と

従業員のお気持ち・ご苦労の両方がわかるのです。

その「板挟み」になって、私は苦しみました。

自分自身も身体がしんどい。

要求されていることをこなせないことでも辛い。

経営者と従業員の両方の気持ちがわかることでも辛い。

心身とも辛かったのです。

その時に「キネシオロジー(筋肉反射テスト)」のセラピーを知り、

自分の苦しみを救うのは、自分だとわかりました。

 ☆

自分自身が苦しみを知っている。

自分自身が喜びを知っている。

自分自身が自分の生きる術を知っている。

だからこそ、自分自身とつながることが大事だとわかりました。

 ☆

「きらきら」で行いますセラピーやコンサルタントは 皆

自分を信頼する方法につながっていきます。

自信をとりもどしつつ、周囲と自分の立ち位置を作っていく

そういう方法をお伝えします。

  ☆

「きらきら」のセッションやセラピーを受けていけば受けていくほど、

自分自身と確かにつながっていくことができるようになります。

「自分」を大事にすること(利己性)と

周囲を大事にすること(社会性)のバランスをとっていきます。

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そのために必要なことして

TA、再決断などの本格的心理ワーク、

キネシオロジー、アレキサンダーテクニーク、

ロルフィング エネルギーワークなど の ツールを使用致します。

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皆様に必要な セラピー・コンサルタントをさせて頂きます。

どうぞよろしくお願い致します。

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